活動:藝文東京ビエンナーレ2018

あけましておめでとうございます。

本年もよろしくお願いいたします。

昨年はお陰様で初めて自筆の小説を公開することが出来ました。

これも関係者皆様のお陰と存じます。

今年から社会人二年目

忙しいながらも徐々にペースを掴みつつあります、

今年も何点か小説をアップ出来ればと思います。

よろしければご一読下さい。

第二回藝文東京ビエンナーレのMASATOのコーナー

昨年は初めて 藝文会 の展示会、

藝文東京ビエンナーレに参加させていただきました。

スペースデザインは伯父の松里鳳煌さん。

第二回藝文東京ビエンナーレ2018

この三角はなんだろう!?と思ったのですが、

氏曰く「曰くありげじゃない?単なる演出w」だそうです。(笑)

第二回藝文東京ビエンナーレ2018

閲覧用にファイルを用意して貰えました。

イーゼルには往復小説の背景とサイトのQRコード。

第二回藝文東京ビエンナーレ2018

ここからは私の仕事!!

夜通し必死に準備しました。

往復小説のコンセプトから手紙が届くイメージ。

封筒に小説が収められています。

10部ごと用意したのですが、

最終日には3~4部程度に。

ありがとうございます!!

第二回藝文東京ビエンナーレ2018

私も最終日になんとか来れました。

いや~本当に色々あって面白いですねぇ。

皆さんの多彩さに驚くばかり。

第二回藝文東京ビエンナーレ2018

そしてまさかの両親一行とバッティング。(;´Д`)ヒー

時間合わせ等してなかったのですが、

「さ~帰ろうかな」と思っていると。

でもお陰で母のご友人方にも小説がお持ち帰りに。

本当に励みになります。

両親からは辛口のコメント。(;´∀`)

今回、新作も出したかったのですが、

忙しさにかまけているうちに時間ギレ。

会場を訪れ励みになりました。

これからもよろしくお願いいたします。

投稿者:

管理人

表現者の担当エージェント。サイト所有者に代わり、管理、メンテナンス、投稿、代筆を行う。(也太奇)

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